※説明が長いので特設ページへ遷移します。
各説明をご覧ください。
■ローン返済シミュレーション [説明]
■今日は何の日? [説明]
■QRコード生成 [説明]
■入力値のハッシュから色々ジェネレータw
入力値のハッシュからランダムな値を元にデタラメなものを生成するプログラム。
応用すれば俳句を作ったり、ポエムを作ったりが可能。
サンプルの場合は、名詞・形容詞を合わせて適当な文章を生成する「前世来世占い」と、
数種類のパーツ画像から揺らぎも含めて顔画像を生成する「オマイの顔」を公開。
■よくある画像認証「キャプチャ」プログラム
スパムスクリプトによる掲示板荒らし等を排除するための画像認証。
リクエストしてきた相手が「人間なのか、botなのか」を判断する為の苦肉の策。
画像内の文字を識別するbotが出て来てからは「如何に読みにくくするか」のイタチゴッコになり、
当の人間が判別できない程の変形された文字の入力を求められるなど、本末転倒になっているのが笑えるw
今後はこの認証方法は廃れていくと思われる。
最近は「車を選べ」「犬はどれ?」などのキャプチャもGoogleを始めとして採用されている。
相当数の画像を用意し更新し続けないとbot側に収集されて終わりなので、これまたイタチゴッコ。
▼利用法
呼び出すと $_SESSION['RandomString'] に画像に表示されている文字列を格納するので、
ユーザーが手入力する <INPUT>タグも配置し、次に呼ばれるスクリプト内で、
$_SESSION['RandomString']と、ユーザー入力文字列を判定すればよい。
▼表示サンプル
左の画像文字を入力
■ベタ塗り画像(PNG)を表示する【putLine.php】
putLine.php?col=xxxxxx : 16進カラーコード 000000~FFFFFF
&width=xxx : 出力する画像横幅(px)
&height=xxx : 出力する画像縦幅(px)
▼表示サンプル
250px x 2px : 赤
120px x 10px: 青
60px x 60px : 灰
■画像いじくるライブラリ(imageMNG.php)
▼画像を元にテーブルアートを生成する【imageText.php】
画像のWidth×Height分の配列にカラーコードを格納する。
ループによって色々な出力に使える。
例では、テーブルアートの出力を 1px/2pxの2つと、フォントカラーの出力を行ってみた。
(普通に画像を出力する方がページサイズ的に小さく収まるため、自己満足以外の何物でもない。)
▼こんな使い方も出来る
テキストアート
オマイの顔
▼今後の課題
・ランレングス圧縮で、横列で同一色は<TD>でまとめるようにするとか。
・画像をアップロードして表示出来るようにするとか。
・その他、色々オプションつけてサービスしてみるとか。
●画像のリサイズを行うだけのプログラム
【imageResize.php】
携帯サイト等で使う画像リサイズ部分と、フォーマット変換部分を作ってみた。
いつも作るんだけど、汎用的に使いまわせるよう、GET/POSTのパラメータで指定出来るようにした。
/**
* Parameter
* fname : filename(http://~も可)
* width : ReSizeWidth(縮小率横幅指定)
* format : OutputFileFormat(出力ファイルフォーマット / 'JPG','GIF','PNG')
* quality : Jpeg quality(出力がjpeg時に圧縮クオリティを指定できる。0~100)
*/
元ファイル⇒不二子
リサイズ⇒imageResize.php?fname=http://test.sx68.net/image/mine01.jpg&width=100&format=jpg&quality=40
■佐々木テストScripts
◎カレンダー表示
◎PHPコード暗号化
◎PEAR_Pagerのようなスライドページング
◎md5ハッシュ生成
■7行プログラム
◎テトリス1
◎テトリス2
◎カラーテトリス
◎ぷよぷよ
◎ぷよぷよ
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